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【DVD/動画】強制クンニリングスサロン イラマンニ フェチMともの舐め犬になりたい

匂いフェチ系の少しMで舐め犬になりたい、ともの体験談や小説、興奮したDVDの紹介を細々と書いています。18歳未満の方は閲覧禁止です。

こんなブログを開設しました
ソフトM男・パンストフェチ向け動画-
ソフトM男、痴女、女王様、パンスト、脚フェチ、足フェチをキーワドとする動画をちょっぴり長めのサンプルで紹介しています。PPVはサンプル動画を見て選びましょう(^-^)
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【DVD/動画】強制クンニリングスサロン イラマンニ

強制クンニリングスサロン イラマンニ


メーカー: AROMA
出演者: 倖田李梨(倖田美梨) 南沙也香

当店は強制的におまんこをたっぷり舐めさせられる「イラマンニ」のお店ですが、おまんこはお好きですか?綺麗なお姉様に、無理矢理おまんこを舐めさせられる快感…髪の毛をつかまれ、股間に顔を埋められる幸せ…。


言葉で、責められながら、クンニを命令されて、股間を押し付けられます。
匂いにも、こだわったように思われ、3日履き替えてないと言う、パンティは、シミがたっぷり付いていました。その匂いを嗅がされ、口で舐めて綺麗にさせられるところは、さすが、フェチをわかっている、アロマだけの事はあります。もちろん、言葉責めも、取って付けた様なものではなく、とても、興奮できました。絶対お勧めです。
早送りせず、じっくり楽しめる作品でしたよ。(^-^)

■イラマンニ ソフトコース
プレイ前に、客にシャワーはどうするか聞く沙也香様。
「私、昨日の夜にシャワー浴びたきりなんで、ちょっと臭うかもしれませんが」
「臭いおまんこお好きなんですね」

「ねえ、おまんこが好きなの?」
「どんなおまんこが好きなの?」
強制クンニリングスサロン イラマンニ01
男の顔を撫でながら、優しく聞く沙也香様。

「見たいんでしょ?」
と、見せ付けるように、脚を大きく広げます。
強制クンニリングスサロン イラマンニ02
パンスト越しの紫のパンティがとても興奮します。

「おまんこ見れてどお?」
「ねえ、ここどうしたいの?」
「言ってごらん。恥ずかしがらないで」
「ほら、よく見てぇ」
と、両脚を大きく開き、見せ付けます。

じっと、見入る男に、
「今日ね、昼間、お仕事してたから、汗かいて、おまんこ蒸れちゃったかもぉ」
強制クンニリングスサロン イラマンニ03
「そんなおまんこ好き?」
「ちょっと、匂い嗅いでみる?」
股間に鼻を近づけ、くんくん匂いを嗅ぐ男。
「どお?おまんこの匂いする?」
「まだ、嗅ぐだけよ。好きなのこれ?」
「まだ、嗅ぐだけよ」
「もっと音立てて嗅いで」と、匂いを嗅がせます。
「どお?」「おまんこの匂い?」「いやらしい匂いがする?」
「もっと、匂い嗅いでいいよ」
「興奮してきた?」
「いい匂い?」
「もっと押し付けていいよ」
強制クンニリングスサロン イラマンニ04
「パンストの上から、嗅ぐとどお?」
「パンストの中は、もっと臭うと思うよ。嗅ぎたい?」
「じゃあ、パンストの中のおまんこの匂い嗅がせて下さいって言ってごらん」
と、男に言わせます。
「うふ。いい子ね」
「じゃあ、嗅がせてあげる」と、パンストの股間を破き、パンティーの上から嗅がせます。
「どお?もっと臭う?」
「やらしい匂いでしょ?」「たまらない?」
「いっぱい汗かいちゃったから」
男は、パンティに鼻が付く寸前の所で、匂いをかいでいます。
「あ~、興奮しちゃう」
「もっと。もっと音立てて嗅いでごらん」
「あ~興奮しちゃう。興奮してマン汁がでてきちゃう」
「ねえ、わかる?」
「マン汁出てるのわかる?」「そんな匂いするでしょ?」
「いい匂い?」
「おまんこの匂い好きね」
「もっといっぱい嗅いで」
「う~ん、いい匂いでしょ?」

男の顔を股間から離し、
「ねえ、おまんこが大好きな変態なんでしょ?」
「じゃあ、沙也香さんの、おまんこの匂いが大好きです。って言ってごらん」
男が言うと、「いい子ね。もっとよく見たい?私のおまんこ」
「よ~く見ててねえ」と、パンストを更に破り、パンティを食い込ませ、
「この中にあなたの大好きなおまんこあるのよ」
「たまらないでしょ?」
「濡れてきちゃった」
パンティの表面にシミができています。
「わかる?濡れちゃったの」
「ねえ、この中見たいんでしょ?」

「じゃ~あ、沙也香さんのすけべなおまんこ見せて下さいって、お願いしてごらん」
男が言うと、「
「うふ、いい子ね。よ~く、見ててね」
「開くわよ」
強制クンニリングスサロン イラマンニ05
パンティをずらせて、あそこを開きます。アナルも見えます。
「どお?おまんこ」
「きれい?ほらぁ。もう白く濁って、マン汁で、グチョグチョでしょ?」
「よ~く、見ていいのよ」
「私のビラビラがいやらしく濡れてるでしょ?」
「ねえ、興奮する?」
「こんあ、ぐちゃぐちゃなのに好きなの?」
「すきなんだ、こんなぐちゃぐちゃのおまんこ」
「舐めたいの?」
「こんな、ぬるぬるなのに?」
「本と、おまんこ好きなのね」
「それじゃあ、今からいっぱい舐めてもらうからね」
「じゃあ、まずは、生のおまんこのにおい嗅いでごらん」
「まだ、舐めちゃダメよ。嗅ぐだけ」
頭を撫でてやりながら、片手であそこを開いて、嗅がせます。
「いやらしく臭うでしょ?」
「さっきより、やらしい匂いがするでしょ?」
「これがマン汁の匂いなのよ」
男は、鼻を膨らませて嗅いでいます。
突然、「こうしたいんでしょ!」
男の頭を、股間に押し付け、「ねえ、いっぱい嗅ぎたいんでしょ?」
「おまんこの匂いいっぱい」
「目がとろんとしてきてるわよ」
「いい匂い?」
「いっぱい匂い嗅いで」

男の顔を股間から離し、「ねえそろそろ舐めたい?」
「この、いやらしい、おまんこ舐めたいの?」
「じゃあ、舌いっぱい出して」「もっと」
「舐めさせてあげる」男の頭を持ち、股間に押し付けます。
強制クンニリングスサロン イラマンニ06
「どお?おまんこどお?どんな味?」
「私のおまんこおいしいでしょ?」
「いっぱい舐めていいよ」
「もっと、舐めなさいよ。ほら」
男の頭を持って、股間に押し付けます。
「あ~そこそこ。あ~そう」
「ベロを使って、クリトリスの皮むいて」
「あ~ん、そう。上手じゃない。もっといっぱい舐めるのよ」
頭を撫でてやりながら、「幸せでしょう。おまんこ舐めれて」
「昨日の夜から洗ってないのよ」
「どんな味がする?」
「いやらしい匂いがするでしょ?」
「ぜ~んぶ舐め取るのよ」
「あなたのお口で、きれ~いにお掃除しなさい。ほら、もっと!」
「おいしい?」


シーンが変わり、ベッドに仰向けに寝ている男の顔を跨いで立っている、沙也香様。
強制クンニリングスサロン イラマンニ07
「ねえ、どお?大好きなおまんこよく見える?」
「いい眺めでしょ?」と、言いながら、服を脱いでいきます。
「下から見るのどお?」
「あとで、いっぱい舐めさせてあげるからね」
「よ~く見ときなさい。おまんこ」
「興奮してきちゃった。マン汁が垂れちゃう」
「舐めたいの?」
腰を回しながら、「おまんこ舐めたいの?」
「舌出して」と、しこを踏むように、腰を落としていきます。
「おまんこ舐めたいの?」
1度、脚を伸ばしてから、「舐めさせてあげる」と、一気に、顔に座ります。
強制クンニリングスサロン イラマンニ08
「苦しい?」
「いっぱい舐めなさい」
「この態勢の方が、大好きなマン汁、いっぱい垂れてくるでしょ?」
舐めさせたまま、体を揺らし、押し付けます。
「いっぱい舐めなさいよ」
「うれしいでしょ?」
「マン汁いっぱいでしょ」
「もっと舐めなさい」
脚を開くようにして、男の口にあそこを押し付け、腰を使って前後に動きます。
「どお?」「おいしい?」
動きを止め、男の顔を見て、
「すっごい、顔がマン汁だらけ。もっと、いっぱいあげる」
また、口に押し付けます。
「いっぱい舐めて」
「おいしいの?」
「苦しいの?」
「でも、好きなんでしょ。おまんこ」
「もっとあげる。ほらぁ」
腰を使い押し付けます。
「おいしい?」
「好きなんでしょ。こおいうの」
「苦しいの?」
息継ぎをさてやります。
また。顔に乗ると、「おまんこで、顔塞いでるわよ」
さっきよりも、密着しています。
息継ぎをさせてやります。男は、少し咽ています。
「苦しいの?でも好きなんだもんね。おまんこ」
と、また、顔に座り、腰を動かします。
「ほら、いっぱい舐めなさい」
強制クンニリングスサロン イラマンニ10
男は、ペニスをしごき始めます。
「おまんこ舐めながら、すっごい、おちんちんビンビンになっちゃって」
「ほんとに、おまんこ好きなのね」
「いっぱい、舐めさせてあげる」
「こんなにいっぱい、マン汁出てうれしいでしょう」
「おいしいんでしょ」
「いっぱいしこしこして、見ててあげるから」
「マン汁啜りながら、そのおっきくなった、おちんちんしごいていってごらん」
腰を前後に動かし、擦りつける様に舐めさせながら、
「たっぷり出るザーメン見ててあげるから」
「もっと舐めていいのよ」
「顔中、マン汁だらけでしょう」
「グチュグチュ言ってるのがわかるもの」
「お口の穴も、鼻の穴も、全部、マン汁だらけよ。幸せね」
「ほら、もっと舌使って~」
「ほら、もっとおちんちんしこしこしないと」
「せっかく、おいしいマン汁舐められるんだから」
「いっぱい舐めて」
「すっごい、おちんちんさっきより、大きいんじゃない」
「そんなにおいしいの?」
「すっごい、乳首まで、こりこり」
「幸せでしょ今日は」
「私のくっさいマン汁舐めながら、いっぱいザーメン出しなさい。見ててあげるから」
「気持ちいいんでしょ?おいしいんでしょ?」
「いっぱいザーメン出して御覧なさいよ」
「いいわよ。出していいわよ」
男は、いってしまいます。

「こんなに濃いのいっぱい出すなんて、変態ね」
「ほ~んとに、おまんこ好きなんだ」
「い~っぱい、おまんこ舐めて、た~っぷりマン汁飲んだね」
「今度は、もっと舐めさせてあげるからね」



■イラマンニ ハードコース

「ほ~ら、見て御覧」
ソファーに座り、脚をM字に開き見せ付ける、李梨様。
「私ね、この日の為に、3日間おまんこ洗ってないの」
「臭そうでしょう」
「ほら、もっとよく見て」
もっと近くで見るように言い、
強制クンニリングスサロン イラマンニ12
「私ね、おまんこ舐められるの、だ~い好きなの」
「それも~、お風呂に入ってない、おまんこを舐められるのがだ~い好きなの」
「ちょっと嗅いで御覧」
男は、股間に顔を寄せ、くんくん匂いを嗅ぎます。
「ほらぁ、どんな匂い?」
「もっとちゃんと嗅ぎなさいよ」
男の頭を引き寄せます。
「そう、臭うでしょう?」
「臭い、おまんこの匂いするでしょう?」
「どお?臭いでしょ」
「臭いですって言いなさい」
「3日間お風呂に入ってない、臭いおまんこ。どお?」
「臭った事無いでしょ?」
「ほら。ず~っと洗わないと、痒くなってくるの」
「そのおまんこを舐めさせると、すっごく気持ちいいの」
「さあ、もっと匂い嗅いで」
男の後頭部に手を回し、股間に押し付けます。
強制クンニリングスサロン イラマンニ13
パンティーは、大きなシミが見えています。
「ほら、そこじゃないでしょう。もっと汚い所の匂い嗅ぎなさいよ」
「もっと下でしょう」
「ほらぁ。ちゃんと鼻を押し付けて」
シミの部分の匂いをかがせます。
「お前の大好きなにおいなんでしょう」
男は、シミに鼻を押し付けて匂いをかいでいます。
「臭くていい匂いですって言って御覧」

男の目の前でパンティーを脱ぎ、クロッチ部を見せます。
「ほらぁ、よく見なさい」
パンティのクロッチ部は、シミがべっとり、付着しています。
「きったないでしょう」
「3日も放っとくと、こんな風になっちゃうのよ」
「ほら、匂い嗅いで」
強制クンニリングスサロン イラマンニ14
男は、シミに鼻を寄せ、クンクン匂いを嗅ぎます。
「ほらぁ」
自分でも匂いを嗅いで「くっさ~い」
「こんなに汚いの。あなた大好きでしょう?」
「好きよね!」
男が返事をすると、「こんな臭いの好きなの?変態男ねぇ!」
クロッチ部を男の顔の前に持っていき、
「ほらぁ、舐めて御覧」と、舐めさせます。
「ちゃ~んと、舌出して」
「綺麗にお掃除するのよ」
「ちゃんと舐め取って」
「このシミぜ~んぶ舐め取りなさい」
「これから、汚れた下着は、全部あなたが舐め取るのよ」
「いい!?」
「そう、唾液で溶かすように、お口の中に含んで」
「唾で溶かすのよ」
「そう。ちゃんと、綺麗にしてね」
「ねえ、どんな味?」
おいしいですと答える男。
「昨日、我慢できなくて、オナニーしちゃったから、たっぷりマン汁が付いてるわよ」
「マン汁固まってるから、よ~く、溶かしてね」
「溶かして綺麗にして」
「もっと、ちゃんと綺麗に。まだ、残ってるわよ」
男は、ぺちゃぺちゃと、パンティを舐めます。
「あ~ら、綺麗になったわね」
「おいしかったでしょう?」
「御褒美をあげるわ」
立ち上がり、服を脱ぎます。
ソファーに浅く座ると、脚を大きく開き、抱えるようにして、あそこを開いて見せ付けます。アナルも、モロ見えになります。
強制クンニリングスサロン イラマンニ15
「近くで見て」
顔を寄せる男。
「これが欲しいんでしょう?」
「ほら、このきったないおまんこ。欲しいでしょう?」
「でも、まだだめよ」
「ほら、もっと音立てて嗅ぐのよ」
「もっとちゃんと近づいて。こうでしょ」
男の頭を引き寄せます。
男は、あそこの匂いをクンクン嗅いでいます。

男の顔を離すと、
「これなんだかわかる?」
と、SMで使うような、鼻フックを取り出します。
「いい子にしてて」
「ほら、臭いの好きなんでしょう?」
「嗅ぎやすくしてあげるわ」
と、フックを付けます。
「どお?嗅ぎやすいでしょ?」
「ふふ、情けない顔ね」
「おまんこ舐め奴隷には、ちょうどいいかしら」

M字に脚を開き、太股を抱えるようにして、
「これで、おまんこ嗅ぎやすくなったでしょう?」
「今日から、舐め舐めの特訓よ」
強制クンニリングスサロン イラマンニ16
「いっ~ぱい、匂い嗅ぎなさい」
「ほら、もっと近くで。そうよ」
「鼻の穴が広がって、臭いのがよくわかるでしょう」
「いっ~ぱい、嗅ぎなさい」
「そう、音立てて、匂い嗅ぐのよ」
「じゃあ、この、くっさい、おまんこ舐めさせてあげるわ」
「舌がしびれて、しゃべれなくなるぐらい舐めなさい」
「舌出して」
「もっと!」
「ほら、きたな~い、所、ちゃんと綺麗にしてね」
「これからは、いつでもどこでも、私の汚いおまんこ、綺麗にするのよ」
「仕事中でも呼び出すからね」
「いろ~んな所で、舐めさせてあげるわ」
「うふ、そう。奥まで、舌突っ込みなさい」
「もっと、ベロ伸ばして、奥まで舐めるのよ」

「ほら」
男の頭に手をやり、股間に押し付けます。
「もっと、こう!しっかり舐めなさいよ。大好きなおまんこでしょう」
「あなた、おまんこ舐めるしか、能が無いでしょう」
「ほら、もっと、ちゃんと舐めなさい」
「くっさい、おまんこ好きな変態が!」
「そう。舌がしびれるほど、ちゃんと舐めなさいよ」

男が、ソファーに座り、背もたれに頭をのせる態勢になり、「もっと、舐めさせてあげるわ」
と、顔に座ります。
強制クンニリングスサロン イラマンニ17
「ちゃんと、舐め取るのよ」
「これで、いっぱい、舐めれるでしょう」
「ちゃんと、舌出して」
ゆっくり腰を動かす、李梨様。
「あなたの鼻の穴に、まんこ入れてあげるわ」
「ほら」
「舌で、クリトリス転がすのよ」
「ヌルヌルした物がいっぱい出てきてるでしょう」
「3日前から、溜まってるマン汁よ~」
「ねえ、ちょっとあんた、勃起してるんじゃない?」
「なんで、勃起してるのよ」
「あんたは、気持ちよくならなくていいの」
「もっと、舐めるのよ。舌出して」
「ちゃんと、舌出して!」
「よけいに、勃起してるじゃない。変態」
「ちょっと、その汚いチンコ出して御覧」
「先っちょから、汁でてるじゃない」
男は、舐めながら、ペニスをしごきます。
「なに、勃ってるの。気持ち悪い」
と、脚で、男の股間をさすります。
強制クンニリングスサロン イラマンニ18
「カチカチじゃない」
「くっさいまんこ舐めて、こんなに勃起してるの」
「ほんと、変態ね」
「ほら、どお?」
「チンポ踏まれてるのに、もっと硬くなってるわよ」
「よっぽど、臭いおまんこが好きなのね」


ソファーに座り、M字開脚で、バイブを舐めながら、
「私、あんたのチンポなんか、興味ないから」
「見ててあげるから、自分で、チンコ出してしこりなさいよ」
男は、ソファーの前に座り、ペニスをしごき始めます。
強制クンニリングスサロン イラマンニ20
「よく見て」と、あそこを開いて見せてやります。
「よ~く、見てて」
男の目の前で、バイブを挿入します。
「見える?ぶっといのが、ずぶずぶ入ってるでしょ」
強制クンニリングスサロン イラマンニ21
「どお?」
「ぐちょぐちょになってるのわかる?」
「あなたも、いっぱいしこりなさいよ」

「おまんこ想像してせんずりしてるんじゃないの?」
「変態ね」

「マン汁見える?」
暫く、バイブを出し入れした後、
「ほら、マン汁と、マンカスで、ぐっちょぐちょ」
バイブは、白く濁った液がこびりついています。
バイブの匂いを嗅いで、「やらしい匂いがする」
男の髪の毛をつかみ、引き寄せると、
「ほら!嗅いで御覧」
男は、鼻を鳴らして、バイブの匂いを嗅ぎます。
「ほら、カリの部分に白いのが付いてるでしょ」
「これが、マン汁とマンカスよ」
「舐めて御覧」
「好きなんでしょ?」
「いっぱい舌出して。舐め取るのよ」
男は、バイブに付いた、白い液を舐めます。
「もっと、舌出して!」
「綺麗にして」
頭を撫でてやりながら、
「私、濡れやすいから。うれしいでしょう」
「くっさい、マン汁がいっぱい出るの」
「もっと上のほうも綺麗にして」
「そう。カリの部分も」
「口開けなさい。ほら」
強制クンニリングスサロン イラマンニ22
男の口に、バイブを突っ込み舐めさせます。
「まんこの味いっぱいでしょう」
「おいしい?」
「ほら。泡立ったマン汁綺麗にしなさい」
「そう、舐め取るの」
「もっとちゃんと」
「臭くて、好きな匂いでしょう」
「舐めながら、自分でしごくのよ」
「ちゃんと、舐めてね」
バイブを舐めさせられながら、ペニスをしごく男。

バイブを男の口から離し、「ちゃんと見ながら、しごくのよ」
バイブを挿入する、李梨様。
あそことアナルの間が、濡れて光っています。
男の髪の毛を持ち、引き寄せると、
強制クンニリングスサロン イラマンニ23
「直接匂い嗅いで御覧」
男は、バイブが挿入されたあそこに顔を近づけ匂いを嗅ぎながら、ペニスをしごきます。
「そうよ」
「臭いでしょう?」
「ほら、3日間溜まってたカスがいっぱい出てくるのわかる?」
「私のマン汁おいしいんでしょう。舐めて御覧」
男は、バイブが挿入されたあそこを、舐めます。
「そうよ」
「綺麗にして」
「もっと舌動かしなさい」
「気持ちよくなってきたわ」
舐めさせながら、バイブを出し入れし、喘ぎ声が出始める李梨様。
「奥から出てくるマン汁いっぱい舐めなさい」
「あんたは、これから、このまんこの奴隷よ」
「いつでもどこでも、私のまんこを舐めるのよ」
「いい!?」
「ほら、臭いでしょう?」
「臭くて、おいしいですって言いなさい」
「李梨さんのマンカスおいしいって言いなさい」
「ほら。ちゃんと、吸いなさいよ」
喘ぎ声が大きくなり、李梨様は、いかれたようです。

男を、蹴って離すと、
「気持ちよかったぁ」
「ほら、見て御覧。はら、いっぱいでてるでしょ」
「口開けなさい」
「こっちにくるの!」
男の髪の毛をつかみ、「ほら、口開けて」
男の口にバイブをいれます。
「ちゃ~んとお掃除してね」
「このバイブ、私の大事な物だから」
「ちゃんとお掃除して」
「ほら、全部。下から、舐めあげて」
「おまんこの味、いっぱいするでしょう。ねえ?」
「くさ~い匂いするでしょう」
「ほら、もっと綺麗に、ちゃんと舐めて」
「全部綺麗にするのよ」
「もっと舌出して」
「情けない男ね」
「変態」


ソファに男の頭を乗せ、後ろ向きに顔騎し
「ほらぁ、ちゃんと舐めなさいよ」
強制クンニリングスサロン イラマンニ24
「そう」
「舐めながらしごくの。いい!?」
腰を揺すりながら、なめさせ、ペニスをしごかせます。
「うれしいでしょう?」
「ほら!」
お尻を上下に動かし、顔にお尻を落とします。
「うるさいわねぇ」
顔に密着して、腰を動かします。
「臭いの好きなんでしょう。ねえ?」
「おまんこ舐めるの好きな変態なんでしょう?」
「ほら、ちゃんと舌出しなさい」
「ほらぁ」
「おいしい?」
「おいしいわよね」
向きを変えて、顔を跨ぐと、「もっとしごきなさい」
強制クンニリングスサロン イラマンニ25
脚を大きく開いて、顔に座り、「ちゃんと舌出して」
「もっと」
「おいしいでしょう?」
「だ~い好きな、くっさいおまんこでグリグリしてあげる」
「ほら、早く射精してごらんなさいよ」
「汚いザーメンいっぱい出しなさいよ」
「ほらぁ」

「ほら、ちゃんと舌動かして」
「ちゃんと綺麗にして」
「あ~ん、気持ちいい」
「早くいっぱい出しなさいよ」
男は射精します。
「汚いのいっぱい出たわね」
「やっぱり、お前、おまんこ舐め奴隷の素質あるじゃない」
「こんなに濃いのが出たわ」
「良かったわね、これは、いっぱい臭いおまんこ舐めさせてあげるわ」



■イラマンニVIPコース
李梨様と、沙也香様、お2人がお相手をしてくれます。

「ねえ、あなたがおまんこ大好きだって言うから、今日は、こんなプレゼント(沙也香様)を用意したわ」
「ほらぁ。可愛いでしょう?」
「あなたの好きなのはここなんじゃない?」
沙也香様の、股間を触り、「あら、もう温かいわ」
「沙也香ちゃん濡れやすいから」
「ジーパンの中どうなってるのかしら」
「見てみたいんじゃない?」
「見せてあげるわ」と、沙也香様のジーンズを脱がせる李梨様。
「白くて可愛いパンティでしょう?」
沙也香様の後ろに回り、脚を抱えるようにして、「あなたのだ~い好きなところよ」
股間に指を這わせながら、「すごい温かい」
「なんか、ちょっと湿ってるわよ」
「よ~く、見て。ほら」

「沙也香ちゃん、おまんこ舐めてもらうの好きなの?」
「好きよ」
「じゃあ。今日は、いっぱい舐めてもらいましょうね」
「いっぱい舐めてね」
「ほら、すごい、熱くなってる」
「もっと近くで見たいでしょ?」
「ほら」と、男の頭に手を回し、沙也香様の股間に引き寄せます。
強制クンニリングスサロン イラマンニ29
「匂い嗅いで御覧なさい」
「どんな匂い?」
「やらしい、おまんこの匂いがするでしょう。もっと嗅ぎなさい」
「彼ね、おまんこが好きな変態なの」
「良かったぁ。いっぱい舐めてもらわないと」
「そうね、今日は、沙也香ちゃんのおまんこいっぱい舐めてもらいましょうね」
「楽しみだわ」
「沙也香ちゃんいっぱい濡れるから、大丈夫かなぁ」
「でも、マン汁も大好きなんでしょ」
「そうね、マン汁も好きよね」男に言う、李梨様。
「ほら、いっぱい嗅ぎなさい」

「興奮してきちゃったの」
「まだ、匂い嗅いでるだけよ」

「いい匂いでしょう」
「濡れてきちゃった」
パンティにシミができています。
「やらしい匂いいっぱいするかも」

「おまんこ見たいの?」
パンティを横にずらせて、あそこを開きます」
「ヌルヌルしてるのわかる?」
沙也香様のあそこを指で刺激して、てかてか光る指を出し、
「欲しいんじゃない?」
「欲しいの?」
強制クンニリングスサロン イラマンニ30
「嗅がせてあげるわ。ほらぁ。どんな匂いかしら」」
と、男の鼻に擦りつける様に、嗅がせます。
「沙也香ちゃんのマン汁、やらしい匂いがする?」
「ほら、ちゃんと嗅ぎなさいよ」
「好きなんでしょう?マン汁」
「もっと嗅ぎたいの?」
「変態ね」
指を、沙也香様のあそこに入れ、その指を、男の鼻に押し当てます。

「沙也香ちゃんのマン汁、ちょっとすっぱくていい匂いでしょ?」
「ほら、ちゃんと匂い嗅ぎなさいよ」
「ほらぁ。いい匂いでしょ」
「鼻の奥まで塗ってあげるわ」
「臭い?」
「好きなんでしょ。臭いの」
「大好きな匂いなんでしょ」
男の鼻に、指を擦り付けます。

さらに、沙也香様のあそこを指で刺激し、マン汁で、手勝った指を舐めさせます。
「口開けて。そ~お」
「ほら、ちゃんと舐めて。音立てて吸いなさい」
「おいしいの?」
「おいしいわよね。好きなんだもんね。マン汁」

李梨様の、沙也香様への愛撫は続きます。
そのうち、糸を引くようになり、
男に、「こっちいらっしゃい。欲しいでしょう?」
「ちゃんと、味わうのよ」
男は、指に、吸い付きます。
「そんなにおいしいの?私のマン汁」

パンティを脱ぎ、「舐めたいんでしょう?」

「白く濁ったマン汁わかる?」

李梨様は、沙也香様のあそこを刺激しながら、
「いっぱい舐めてもらおうね」など、お2人で話されています。

「舌出して」
男が、沙也香様のあそこを舐め始めます。
「ほら、ちゃんと舐めるの」
「どんな味?」
「沙也香ちゃんのマン汁の味、どお?」
「おいしい?」
「おいしいわよね」
「いっぱい舐めて」
「こんな、ヌルヌルのおまんこ、舐められるのって幸せねぇ」
「もっと舌使って」
「もっと音出して舐めなさいよ」
「ほら、舌とがらして。そう。奥まで入れて」
「中まで舐めるのよ」
「ちゃんと味わってね」
「大好きなんでしょう?」
「沙也香かちゃんのおまんこ臭くない?」
「いい匂い?」
「ちょと、臭いのが好きなんでしょ?」
「ほんと変態よね」
「こんなうれしそうにおまんこ舐めるなんて」
「ほら、クリトリスの皮むいてあげるから、ここも舐めなさい」

「そこ、いっぱいして」
「やらしい音いっぱい立てて、舐めて」
「舌使って」
強制クンニリングスサロン イラマンニ31
「ほらぁ、おまんこの奥に舌入れろって言ってるでしょう」
「ちゃんと、入れるの」
「ちゃんと出し入れしなさいよ」
男は、舌をピストンのように動かします。

「おいしいでしょう?」
「大好きなんでしょ。おまんこ」
「もっとちゃんと味わいなさいよ」

「舌、奥まで入れて」
「沙也香ちゃんのマン汁おいしい?」
「流れてきてるわよ」


シーンが変わり、
「あんたのせいで興奮してきちゃったじゃない」
李梨様は、立ち上がり、ジーンズを脱ぎます。
「おまんこ好きなんでしょう?」
仰向けに寝ている男の顔を跨ぎます。
「ほら、見たい?」
「ねえ、みなさいよ。ほら。見える?」
パンティを横にずらせて、あそこに指を這わせます。
強制クンニリングスサロン イラマンニ32
「あなたのせいで、こんなにぬめっちゃったじゃない」
「責任とって貰うわよ」
「いい!?」
パンティーを脱ぐと、男の顔に座る李梨様。
沙也香様は、ペニスを刺激しています。
強制クンニリングスサロン イラマンニ33
「顔面騎乗だけなのに、こんなに勃ってるの?」
「先っぽから汁が出てるわよ」などと言いいながら、ペニスを刺激します。
「おまんこなめて、ビンビンに勃つの?」
「ほんと変態ねぇ」
「ほら!私の責任とってくれるでしょう」
「ちゃんと舌出して」
「ほら」
男の顔にあそこを押し付けます。
「どお?ヌルヌルしてるでしょ?」
「女に無理やり、まんこ舐めさせられて、こんなにギンギンになるの!?」
「恥ずかしくないの?ほらぁ」と、腰を使います。
「こんなに無理やり、舐めさせられて、恥ずかしくないの?」
跨いだまま中腰になると、男を見下ろし、「おいしい?」
「ほら!」
一気に、顔に座ります。
ヒッププレスのように、顔に押し付けます。
「ちゃんと舌出して」
「おまんこ舐めるだけで、こんなにビンビンになっちゃって、あんた、SEX必要ないんじゃないの?させないけどぉ」
「ほら、ちゃんと舌出して、奥まで舐めるのよ」
顔に密着させて、腰を前後に動かします。
そのまま、自分で、あそこを開きます。
「おまんこ舐めて、興奮する変態」
「もっとちゃんと舐めるのよ」
「出しちゃだめだからね」
沙也香様が、ペニスをしごいています。
男のペニスはビンビンに立っています。(モザイクですが(笑))
「もし、いったら、窒息死させるからね。わかってる?」
「ほらぁ」腰を使い、男の顔に擦り付けます。

少し、お尻を上げると、男の息が荒くなっています。
「うるさいわよ。大好きなおまんこでしょう?」
「舌出しなさ~い」男が舌を出すと、顔に密着させ、腰を使います。
男は、呻いています。
「おいしいんでしょう?」
「ずっと舐めさせてあげるわ」

沙也香様は、ペニスに唾を垂らしながら、しごいてやっています。
「なに?いきそうなの?」
「まだよ!」

シーンが変わり、M字開脚をした、李梨様の股間に顔をうずめる男。
強制クンニリングスサロン イラマンニ34
「そう、ちゃんと舌出して。もっと」
「ちゃんと舐めて」
「ちゃんと舐めなきゃだめよ」後ろから、男の頭を、李梨様の股間に押し付ける、沙也香様。
「奥まで舐めるのよ」
「そう」
男の後頭部に手を回し、上から見下ろすように、舐めさせる、李梨様。
沙也香様は、男の後ろから、手を回し、ペニスをしごいています。

「私のマン汁はどお?」
「おいしい?」
舐めている男の頭を撫で回します。
「無理やり舐めさせられて、チンポ勃ってるの!?」
「変態じゃない」
「もっとちゃんと舐めなさいよ」
「もっと奥まで」
「どうなの?おまんこの味は」
「おいしい?」
「ほんと、舐めるしか能が無いんだから、ちゃんと、まんこ舐めなさいよ」
「ずっと、勃ってるじゃない」
「ほんと変態ね」
男の後頭部を持って、股間に押し付けるように舐めさせています。
「やらしい味がするでしょう?」
「まんこ舐めてるだけなのに、興奮するの?」
「きっと、李梨さんのマン汁がおいしいのよ」
「おいしいのぉ?」
「ほら、もっと舐めなさいよ。ほらぁ」
手で、頭をグリグリと押し付けます。
「おいしいでしょう」
「こんなに無理やり舐めさせられてるのに、まだ、勃ってるのぉ」
「まだ、いっちゃだめよ」
「いっぱい舌出して」
「ほらぁ」沙也香様は、立ち上がると、男の頭を、足で、李梨様の股間に押し付けます。
「おいしい?」
「私のマン汁おいしい?ちゃんと味わいなさい」
男は、ぜえぜえ、息が荒くなっています。
「もう終わりなの?」
「李梨さんのマン汁大好きですって言いなさいよ。ねえ
「早く言いなさいよ」
男が言うと、「おいしい?」
男が返事すると、「ほら、早く舐めて!」と、頭をもって、股間に押し付けます。
「奥まで舐めなさい」
「ちゃんと味わってね」
沙也香様は、ペニスをしごいています。「李梨さんのおまんこ綺麗にして」
「奥まで舐めて」
沙也香様は手で、男の頭を李梨様の股間に押し付けています。

シーンが変わり、李梨様が顔面騎乗をして、沙也香様は男の体に覆いかぶさるようにして、股間を男の顔に押し付けています。
強制クンニリングスサロン イラマンニ35
「2人のまんこ交互に舐めれて幸せでしょう?どっちがおいしい?」
「どっちの方がマン汁出てる?」
「ほら、舐めて、私のマン汁拭き取って」
「舌をいっぱい使って」
「マン汁だらけね」
「おいしいのぉ」
顔の上で、2人が腰を使って、擦りつけています。
「くっさいおまんこ二つ舐めれるなんて、幸せでしょう?」
「ほら、ちゃんと舌出して舐めなさいよ」
「2人のおまんこで窒息させてあげようか」
「おまんこで窒息できたら最高よね」
「おいしい?」
「幸せねぇ」
「もっと味わいなさい」
「おいしい?」
「おいしいのぉ」
「私のも」


シーンが変わり、李梨様が、沙也香様の股間を愛撫しています。
男は、座って、前かがみになり、近くでそれを見ています。
強制クンニリングスサロン イラマンニ36
沙也香様がいったあと、指を抜くと、指の間に糸を引いています。
「匂い嗅ぎたいでしょう?」
強制クンニリングスサロン イラマンニ37
「どお?いい匂いでしょう?」
「顔に塗ってあげる」
「匂い嗅ぎなさい」
強制クンニリングスサロン イラマンニ38
「ほらあ、おまんこもグチョグチョなんだから、お掃除しなさいよ」
男の頭に手を回すと、沙也香様の股間に引き寄せます。
2人の手で、頭を押し付けられ、「しこりながら、お掃除するのよ」
「綺麗にして」」
「いっぱい舌出して」
「マン汁全部舐め取って」
「もっとよ」
「ちゃんと舐めて。お風呂に入らなくてもいいぐらい綺麗にして」


シーンが変わり、
仰向けに寝ている男の顔に顔面騎乗し、腰を動かす、李梨様。
腰の動きは早いです。
強制クンニリングスサロン イラマンニ39
沙也香様は、ペニスをしごいています。
「おいしいでしょう?」
「こんな事されてるのに、びんびんなの?」
向きを変えて、座りなおすと、
「お前の鼻でクリトリス擦るとすごい気持ちいい」
強制クンニリングスサロン イラマンニ40
「二人のマン汁つけたまま、今日は帰りなさい」
「ほら、おまんこ舐めながら、汚い汁出しなさいよ」
「ちゃんと舐めるのよ」
「変態」
李梨様は、べったり、密着させた状態で、腰を前後に動かしています。

男はいってしまいました。

「また、汚くなったら、綺麗にしてもらうわ」


「また、いっぱい、舐めさせられ二期て下さいね。
「おまんこの味、忘れちゃだめよ」
「本日は、どうもありがとうございました」


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とも さん、VIPコースの沙也香ちゃんに感じてしまいました。
いいな、、気持ちよさそうーって(笑)
[ 2009/02/03 16:58 ] [ 編集 ]
「私がいいって言うまで舐めなさい」って舐め犬に言えば、いつでも、あんな風に、気持ちよくなれますよ。(笑)
[ 2009/02/04 12:34 ] [ 編集 ]
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舐め犬とも

Author:舐め犬とも
フェチで少しMな、舐め犬願望の強い、42歳の男です。
純粋に舐めるのが、正確には、そうする事が当たり前のように、舐めさせられるのが大好きです。

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